ワーママ しろくまっこ の日常

日常の些細なコトが気になる一男一女のアラサーワーママ。心地良い暮らしを模索するブログ。

妊娠中の肌トラブル1位?!シミが目立つ!産後、薄くなる??

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こんにちは、しろくまっこです。

 

突然ですが、私は「美白」という言葉にめっぽう弱いです。

 

田舎育ちゆえ幼少期は山に海にプールに、毎日繰り出し、

学生時代はずっと陸上をしていたこともあり、日焼けがターンオーバーする隙を与えず、気付いたら自分の肌の元の肌の色がわからなくなっていました。

冬場になり、少し白くなったかな~と思っても、4月の紫外線ですでに手の甲は真っ黒。

それでも、「すぐ黒くなるのは肌が強い証拠!」という謎の都市伝説を信じ込み、特別なケアを何一つせずに20代の月日を過ごしてしまいました・・・

(さすがに、ベースメイクは通年、夏場は日焼け止めを全身くまなく塗っていましたが…到底追いつきません)

 

そして第1子妊娠中、悩まされたのが顔のシミ!

 

感動の出産直後に我が子を抱いているシーンにもシミがくっきり。

「妊娠中は、シミが濃くなる」といいますが、これもまた都市伝説なんでしょうか・・

 

妊娠中のシミはホルモンバランスの影響?!

 

「妊娠中 シミ」などと検索すると、やはりみなさん、妊娠中にシミが濃くなった、と感じる人は多いようです。

なんでも、妊娠するとプロゲステロンと呼ばれる黄体ホルモンの分泌が増えることで、メラノサイトを刺激してシミの元となるメラニン色素が大量に作られてしまうとのこと。

 

「私だけじゃなかった~」と安堵する前に、知りたいのはそのシミが産後薄くなるのか?!

通説によると、ホルモンバランスが整っていく産後3~6ヶ月後くらいに徐々に薄くなっていくと言われています。

 

しかし!ホルモンが原因のシミ以外はなかなか改善するのが難しいようです。

 

第二子絶賛妊娠中の私の手の甲には2つ、明らかに見慣れない点々が・・・

これが妊娠中のホルモンバランスによるものなのか、それ以外か、なんて専門家が見てもわからないんじゃないか?!

やはり、妊娠中だから、甘んじず徹底した美白ケアが必要なようです。。

 

30代になって感じる肌の衰えあるある3選

 

 

子どもの肌に見慣れ、久しぶりに鏡を除くと自分のアラの多さにビックリする

 

朝、起きて「お、肌の調子いいじゃん♪」と思ってもコンタクトをつけて現実を知る

 

夫の方が、何も手を掛けていない割に肌にハリがあることに憤る

 

 

 

若々しい肌に必須なのは透明感じゃないかという結論

 

ファンデーションを厚く重ねると粉っぽく、老けた印象になりますよね。

 

今の主流は、ノーファンデ風の肌!という特集を色んな雑誌でも見かけます。

出来てしまったシミを、隠すメイクではなく、潔く透かす、それでも内側から発色しているような透明感を出すことが若見えメイクのコツなんだとか。

 

それでも、やはり透かすシミはいくらでも薄い方がいいですよね。

 

しろくまっこ、31歳。

自分自身に丁寧に手を掛けるか否かで美しさに大きな差が出てくるのは40代から、といいます。

そろそろ10年後を見据えた本格的な美白ケアを模索しよう。

 

20代はパーツパーツの美しさで「美」が評価されるかもしれません。

でも、30代、40代と年齢を重ねるにつれ、肌や髪の艶、血色の良さや所作など、

総合的に見た「美しさ」が「若々しい美」の評価につながります。

 

もちろん、日々の睡眠や食事など、規則正しい生活習慣の上で成り立つ・・・ということは重々承知なんです。

でも、日々仕事に、子育てに追われるワーママにそんな事を考える暇はありません。

 

出産、授乳期が終わったら内側からのサプリメントにも頼ろうかな。

それくらい、今回の私は本気です!!

その証拠に、今までなかった新カテゴリ”アンチエイジング”を追加!

これからどんどん増やしていきたいです。

 

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